平成25年5月1日に思う

若い“仲間”が増えそうです。
国(総務省)が薦める「地域おこし協力隊」という制度があります。これは都市部から地方の集落に移り住んでもらい、地域のサポートや活性化を支援するというものです。
今年度、村では6人の隊員を採用しました。隊員の皆さんには活動終了後も定住・定着し、地域の活動に貢献してもらいたいと思います。
ダム後の村づくりに向け、新たなメンバーが加わることについて多いに期待をしています。
村づくりに深く関わってもらうためにも、隊員の皆さんには一日も早く村に馴染んでほしいと思います。