平成26年8月1日に思う

「小さな村が生き残るには、みんなで力を合わせること、心をよせることが不可欠です。」と先月13日、村制施行125周年記念式典であいさつさせていただきました。
 予想をはるかに超える500人もの村民が参加。先人への感謝の気持ち、村の将来への期待と憂い、さまざまな思いで足を運んでもらったと思います。
いずれにせよ、“関心”をもっていただくことが肝心です。
「活力ある村づくり」はみんなの願い。
あらためて責任の重さを深く感じた日でもありました。